今年の発表会は中止となりました
【夏のキャンペーン実施中】
7/31までに無料体験レッスン申込みの方には、入会金無料となります!
※対面レッスン、オンラインレッスンどちらも無料体験レッスン承っております。
対面レッスンの際は全てのコースにおいて、最大限の予防対策を実施しております。
代表の大野木です。

今年の発表会ライブですが、10、11月辺りに予定をしておりましたが、コロナウイルスの影響により中止の決定をしました。
密になってしまい、人数も集まり、歌もあるとなると、やはり予防対策が難しいというのがあります。
毎回、参加して下さる生徒さんなどいらっしゃる中でとても残念です。
何か一つでも不安要素があるのなら、開催は難しいと判断させていただきました。
何卒ご了承ください。
レッスンに関しては通常通りやっております、以前と変わらず最大限の感染防止対策で生徒さんを音楽を楽しんでいきたいと思います!
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【夏のお得なキャンペーン実施中】新規申込の方は入会金無料!!
代表の大野木です!
7月に入りましたね、雨と湿気が多くて不快指数が高い毎日です。これから暑くなってきますね。
当教室では対面レッスンとオンラインレッスンのどちらも対応しております。現在は1,2割ほどの生徒さんがオンラインレッスンをされており、8割程は通常通りの対面レッスンをやっております。
さて、7月は夏のお得なキャンペーンやっております!
新規の方は是非是非、お問い合わせください。
全てのコースで無料体験レッスン受付中です!
↓7月のキャンペーン内容です!
7/31までに無料体験レッスンお申込みの方には、
入会金が無料となります!
尚、対面レッスンの際は全てのコースで最大限の感染防止対策を実施しております
※ソーシャルディスタンス、飛沫防止の間仕切り、密室防止
是非是非、お気軽に無料体験レッスンのお問い合わせください!
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弾語り動画「Don’t know why」ボーカル講師 【荒川先生】
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6/30までに無料体験レッスン申込みの方には、入会金無料&初回月レッスン料金¥2000割引致します!
※対面レッスン、オンラインレッスンどちらも無料体験レッスン承っております。
対面レッスンの際は全てのコースにおいて、最大限の予防対策を実施しております。
代表の大野木です。
ボーカル講師【荒川先生】の初の動画アップです!
コロナの影響で本当は2月ぐらいに撮影して、3月にはアップする予定でしたが、予定が狂いに狂いました。。。
教室での撮影を予定していて、僕も一緒にギターを弾かせていただこうと思っていたのですが、状況が状況なだけに断念。
ということで、荒川先生にはご自身で動画を撮っていただきました。
ノラ・ジョーンズの名曲をカバーしていただきました、本当に素敵な弾き語りです。
録音環境もバッチリで編集も大変楽でした(笑)
荒川先生、ありがとうございます!
では動画をお楽しみください♪
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【コラム ボーカル編】~型を学ぶこと、曲へのリスペクト~
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6/30までに無料体験レッスン申込みの方には、入会金無料&初回月レッスン料金¥2000割引致します!
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こんにちは。ボーカル講師の荒川です。
私は現在ジャズを歌うことをメインとして演奏活動をしていますが、ジャズを始める前はJ-POPのコピーバンドをやったり(この時はボーカルではなくドラムでしたが)カラオケで歌ったりしていました。
その後ジャズボーカルのレッスンを受けるようになり、たくさんのことを教わりましたが、中でも初めの頃にカラオケで歌う癖で無意識に入れてしまっていたしゃくりやビブラート等を徹底的に外すよう指導されたことは印象に残っています。
アメリカ発祥のジャズでは英語のリズムに沿った歌い回しでスウィング感やグルーヴ感を出していくため、しゃくりやビブラート等がその妨げになることがあります。ジャズにも昨今色々なスタイルのボーカルがいますし、それが全てではないかもしれませんが、1つの大きな特徴と言えると思います。
その後さらに時が経ち、人前で歌いはじめ、演奏依頼などでジャズ以外の洋邦ポップスの曲を取り入れたりもするようになりました。そんなある時、先輩のミュージシャンに”ジャズ以外の曲を歌うときはもう少し違った雰囲気で歌ってもいいのでは?”というアドバイスをもらうことがあり、オリジナル曲や歌詞や自分の歌い方を見直す中で、ジャズを歌う時の癖でしゃくりやビブラートを無意識に外して歌っていたことや、オリジナル曲がそうであるのには作った方や歌っている方の想いという大事な理由があるのだ、ということに改めて思い至る、というできごとがありました。
歌にはジャンルによっては唱法に型といえるものがあり、それを学び踏襲することがリスペクトにもなります。私がジャズを学んでいる時に教えてもらったことです。
例えばポップスの場合は、歌っているその人や曲それぞれに型がある、ということなのだと思います。
型というと難しい感じがしてしまうかもしれません。しかし好きな歌を歌いたいと思う時、きっと何度もその曲、その音楽を聴くでしょう。理解したいと思って行動すること、それがきっと最大のリスペクトであり、型を学ぶということにも繋がるのではないでしょうか。
皆さんがその曲をどう歌いたいか・曲に対する想いや歌う理由をブラッシュアップするお手伝いがもっとできるようになれたら嬉しいなと、思っています。自分自身も、様々な曲に向き合う時間をもっと増やしていこうと思います。日々是精進。
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