ボーカルレコーディング体験会でした。
副代表の仲田です!
先日はMUSIC SCHOOL JAZZ’N!主催で商用スタジオでのボーカルレコーディング体験会を行いました!
場所は池袋から西武池袋線で二駅!
東長崎駅から徒歩2分の
muLogic Studio Tokyoさんです。
https://twitter.com/yuh_talesounds/status/1043669900131061760
今回は2名の方が歌いに来てくれました!
おひとりはオケで、おひとりは伴奏をさせて頂きました。
お世話になっているミクスチャーバンド、七宝楽団のかんちゃん
1人でその場でミックスしながら歌い叫ぶカズトシックス
商用レコーディングスタジオでの録音は初めてで、色々と緊張されていたようですが、全く心配することもなくレコーディングをサクッと終わらせられました!
完成したら公開となりますのでしばしお待ちくださいね!
長時間のレコーディング、代表&エンジニアのyuhさん、ピッチ補正&指導の天候Hさんありがとうございます。
ピッチ補正のやり方を目の前で見る機会など滅多にないと思います。
なのでこれを機にどこを意識して歌えば良いのかなど、わかるようになればなと思います!
yuh ( https://twitter.com/yuh_talesounds )
天候H ( https://twitter.com/Weather_H )
バンドメンバーと上手くやっていくには?
代表の大野木です。
生徒さんからよく
「バンドを組んだけど、長く続かない」
などを聞いたりします。
理由としては
・スケジュールが合わない
・人間関係
・演奏技術の差
・方向性の不一致
などなど。
そもそも、上記のことで悩まずにバンドをつづけているというのは、すごいことなんです。
「バンドメンバーと上手くやっていくには?」ですが、先に結論を述べます。
それは
「ギブ&テイクをすること」
です。
皆様、ご存じだとは思いますが、ギブ&テイクとは
「何かを与えたら何かをもらう、逆に、何かをもらったら何かを与える」
という意味です。
これはバンドメンバーと上手くやっていく為だけではなく、職場でも仕事でも、プライベートでもうまくやっていくためには必要なことだと思います。
もちろん、友達、恋人関係、夫婦円満にも。。。
ちょっと話が逸れそうですが、、、
例えて言うなら、自分がやりたい曲をやってもらったのに、ほかのメンバーがやりたい曲はやらない。これはギブ&テイクではないですね。
スケジュールを合わせてもらったのに、次回も自分優先でいこうとする。
やはり、配慮というものが必要になってきます。
親しくなればなるほど、大事にしていかなければならないことだと思います。
まさに「親しき仲にも礼儀あり」。仲が良くなってくると、気持ちが緩んでしまい、自然と口調も厳しくなってくることもあります。ですが、やはり礼儀をわきまえておくことにこしたことはありません。
高校3年間同じバンドを続けることができましたが、今思えば僕はテイク(もらう)ばかりでギブ(与える)することがなかったです。元々、自己中な性格と言うのもありますが。。。
3年間も同じメンバーで続けられたのが不思議でしょうがないです。ただ、自分がリーダーでスタジオの予約、ライブハウスとの連絡などを全てやっていたので、その辺りで当時のメンバーも眼を瞑っていてくれたのかなと思います。
次回はもう少し深く入り込んで、記事を書こうと思います。
新コース【ブルースギター】開講!
代表の大野木です。
そうなんです、やっぱりブルースが好きな生徒さんが多いのです。
ということで、
「とことんブルースを弾いてしまおう!」という
【ブルースコース】
作りました。
簡単なスリーコードと、ペンタトニックスケールですぐにセッションできるのがブルースの魅力です。
歴史なども深掘りしていくと、とてもとても奥が深いブルース。
・スリーコード以外のブルース
・シャッフルビートだけではなく、8beat、16beatのブルース
・いろんなkeyでのブルースetc…
生徒さんといろいろと楽しめたらと思います!
秋口のこの季節
代表の大野木です!
9月も半ば、暑さも和らぎ秋めいてきましたね。
この秋口、とても好きな季節です。
ということで、エントランスのディスプレイもこんな感じになっております。
インスタ映え抜群のハーバリウムも置いてあります!生徒さんからのいただきものなのですが、なんと「LOVE」の文字が!すごいー!
こんな素敵なものをありがとうございます!
芸術の秋ということで、音楽をたくさん堪能していただければと思います。
読書の秋とインテリぶりたいとこですが、僕は食欲の秋、横に成長する一方です。。。
あははっ(笑)











